日本語フォーラム

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ARUBA-SA-20200605-PLVL05

お疲れ様です、表題の内容につきご教授頂けますでしょうか。

SUMMARY
The HTTPS server certificate used for Web Content Classification (WebCC) is expiring and will be replaced in August-2020. This will result in Instant APs, Remote APs and Mobility Controllers being unable to perform URL checking if they are running any of affected software versions with the expired certificate as noted below.
Customers are advised to upgrade their devices to the recommended software versions before 31-July-2020.

 

とありますが、2点ほど確認させて頂きたく。

 

1.直訳すると以下のように受け取れますが、

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Webコンテンツ分類(WebCC)に使用されるHTTPSサーバー証明書は有効期限が切れており、2020年8月に置き換えられます。

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期限としては2020年7月末までは有効であると解釈できるものでしょうか?

 

2.直訳すると以下のように受け取れますが、

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これにより、インスタントAP、リモートAP、およびモビリティコントローラーが、下記のように期限切れの証明書を持つ影響を受けるソフトウェアバージョンのいずれかを実行している場合、URLチェックを実行できなくなります。

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URLチェックが実行できなくなることによる具体的な影響が分からず、ご教授頂きたい次第です。

 

お手数ですが、よろしくお願いいたします。

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Re: ARUBA-SA-20200605-PLVL05

1. はご認識の通りです。

 

2. はWebCCの機能(コンテンツフィルタリングの機能)をご利用の場合、その機能が正常に利用できない(URL毎のコンテンツの分類などができないので結果的にブロックも出来ない)ことが想定されております。

WebCCの機能を使っていなければ影響を受けません。

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Re: ARUBA-SA-20200605-PLVL05

迅速なご回答ありがとうございます。

大変助かりました。

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